悲しいことがありました。

4月2日、身内が急逝いたしました。
幼稚園時代に母方の祖父が逝って以来、近しい人が亡くなった経験がなかったこともあって、今回の出来事は非常に大きなショックでした。
お恥ずかしい話ですが、この日まで「人の死」というのは自分にとってどこか「他人事」だったような気がします。
でも、今回の経験から、これまでよりはもう少し、命の大切さや人の痛みがわかる人間になれるかもしれない、そんな風に思いました。
生かされていることに感謝しつつ、議員活動もこれまで以上に頑張りたいと思いますので、ご指導ご鞭撻のほど、なにとぞよろしくお願い申し上げます。